雑誌広告 - 「あ、それも、ニッポンハムです。」

青森の正直「真鯖」篇

2016年1月掲載

そしてそのサバ缶は、お土産に選ばれていくようになった。

こだわり抜くとサバ缶もここまでグルメになる。それを証明したのが、驚くなかれ、私たちニッポンハムグループの宝幸です。まず、原料。青森県八戸港で水揚げされたサバの中から、脂ののった500g以上の、大ぶりの「真鯖(マサバ)」のみを厳選。そのため缶のサイズも通常の大きさでは入りきらず、サバの大きさに合わせ特大サイズに。売場でみるとインパクト大!ひと際目立っています。八戸で8~12月に水揚げされるサバは、冷温の海で育つため身がしまる。風味も格段にあがり、脂肪分や栄養素も豊富です。そのサバを目利きするのが、八戸で長く水産事業に従事してきたスタッフの確かな目。そして普通なら機械で詰めるところを、ひとつひとつ丁寧に手で詰めていきます。この缶詰の中には、サバといっしょに、作り手の愛情まで詰まっているんです。

ニッポンハムは二刀流どころじゃない。

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