新聞広告 - 「新グループロゴデビュー」

「日本のソーセージ。」編

2014年4月掲載

日本のソーセージ。

1985年2月。
本格あらびきウインナー「シャウエッセン」は誕生しました。
それは、日本中のご家庭で、ソーセージがパリッ!と音をたてた瞬間でした。
以来、販売本数は累計でなんと約280億本。
一列に並べると249万km。地球を62周もするそうです。
日本でダントツいちばんに食べられているソーセージになりました。
本当にありがとうございます。
今年はさらにシャウエッセンの新たな体験の場として、
キッザニア甲子園にソーセージづくりのパビリオンを出展、
本日からは六本木で「シャウエッセン トラベルカフェ」もオープンします。
お近くにお立ち寄りの際はぜひ遊びに来てください。
ハム・ソーセージの製造から始まった私たちの事業は、
いまでは食肉をはじめ、加工食品、水産物、乳製品、天然系調味料、
健康食品など、あらゆる分野へと広がってきました。
目指す先は、世界で一番の「食べる喜び」をお届けする会社になること。
今年、新しくなったグループロゴは、その決意の表れです。
おいしさの感動と健康の喜びを、
もっと世界の人々と分かち合っていくために。
新たな一歩を踏み出します。

シャウエッセン30周年、
ありがとうございます。
ニッポンハムグループは、
新しく動き出します。

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