もとまちもとまち07 散歩するレイモン氏。散歩するレイモン氏。元町の教会が集まった辺りが元町の教会が集まった辺りがお気に入りスポット。お気に入りスポット。市内を走る函館市電。市内を走る函館市電。レイモンハウス元町店の建物レイモンハウス元町店の建物は函館市西部地区歴史的景観は函館市西部地区歴史的景観賞を受賞している。賞を受賞している。レイモンハウス元町店の2階はレイモン氏の生涯を紡いだ歴史展示館。レイモンハウス元町店の1階はハム・ソーセージなどを販売しており、イートインスペースで焼きたての生ソーセージなどが味わえる。 函館カール・レイモンの味と歴史を伝える場所の一つ 函館カール・レイモンの味と歴史を伝える場所の一つに、直営店「レイモンハウス元に、直営店「レイモンハウス元海沿いに和洋折衷の建物がひしめき合うハイカラな街で、海沿いに和洋折衷の建物がひしめき合うハイカラな街で、函館の観光名所の一つとして知られている。同店は、レ函館の観光名所の一つとして知られている。同店は、レイモン氏が愛した元町の歴史的町並みの一角、生前のイモン氏が愛した元町の歴史的町並みの一角、生前のカール・レイモン氏が最も長く過ごした工場と自宅の跡カール・レイモン氏が最も長く過ごした工場と自宅の跡地に建てられている。地に建てられている。 1階のショップには市内工場直送のハムやベーコン、ソー 1階のショップには市内工場直送のハムやベーコン、ソーセージなどの商品が並び、隣には焼きソーセージ、生ソーセージなどの商品が並び、隣には焼きソーセージ、生ソーセージのチューリンガーやホットドッグをその場で味わえセージのチューリンガーやホットドッグをその場で味わえるイートインスペースがある。焼きたて熱々のソーセージるイートインスペースがある。焼きたて熱々のソーセージの香りが漂う、函館市民にも観光客にも人気のスポットだ。の香りが漂う、函館市民にも観光客にも人気のスポットだ。もうひとつ見逃せないのが、2階にある「カール・レイモンもうひとつ見逃せないのが、2階にある「カール・レイモン歴史展示館」だ。レイモン氏の歴代工場や仕事風景の写真は、歴史展示館」だ。レイモン氏の歴代工場や仕事風景の写真は、眺めるだけでも戦中戦後の激動の人生が想像できる。ハム・眺めるだけでも戦中戦後の激動の人生が想像できる。ハム・ソーセージを作っていた際、実際に使用していた道具、レソーセージを作っていた際、実際に使用していた道具、レトロな風情の製品ラベル、レイモン氏が北海道庁へ提出しトロな風情の製品ラベル、レイモン氏が北海道庁へ提出した北海道畜産開発プランや直筆の手紙、数々の伝記などもた北海道畜産開発プランや直筆の手紙、数々の伝記なども見やすく展示されて、この街で培われたマイスターの思考見やすく展示されて、この街で培われたマイスターの思考や人柄が、リアルに伝わる内容だ。や人柄が、リアルに伝わる内容だ。 「ごまかしのない手仕事」と、「人々のおいしい笑顔」。 「ごまかしのない手仕事」と、「人々のおいしい笑顔」。レイモン氏が心から願った大切なものは、時を超えて今もレイモン氏が心から願った大切なものは、時を超えて今もなお、ここに息づいている。なお、ここに息づいている。町店」がある。元町は、町店」がある。元町は、
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