ユニセフカップ2018 神戸バレンタイン・ラブラン

2018年2月19日

実施レポート

日本ハム(株)が特別協賛している「ユニセフカップ神戸バレンタイン・ラブラン」(主催/サンケイスポーツ、産経新聞社)が2018年2月11日(日)に開催されました。このマラソンはバレンタインデーにちなむ日本初のランニング大会として地元の方々を中心に親しまれている大会です。本大会は「戦争、災害、貧困に苦しむ子どもたちに愛の手を!」をテーマに開催され、全8種目で8,321人が出走しました。

会場ではお馴染みの『チャリティー・フードショップ』をオープン。シャウエッセン®を使用したミネストローネや国産豚肉 麦小町®を使用した豚汁など、ニッポンハムグループ自慢の商品を提供し、心身ともに来場者の体を温めました。売り上げの一部は(公財)日本ユニセフ協会に寄付しました。

ニッポンハムグループは今後も食と様々なスポーツ活動の支援を通して、人々の心と体の元気を応援して参ります。

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冷たい風が吹く中、ランナーが駆け出しました

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寒い中、暖かい食事を楽しんでいただきました

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特設テントで「イミダの力」を紹介

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駅伝出走メンバーで記念撮影