新聞広告 - 「強いカラダをつくる、は終わらない。」シリーズ

強いカラダをつくる、は終わらない。北海道日本ハムファイターズ編

2018年7月、10月掲載

食べることも、一つのトレーニング

心とカラダの準備をしっかりする。今も昔も変わらない。
試合前のダッシュ、ストレッチ。
同じくらい、食べることにも妥協はしない。
それが、プロアスリートとしての僕の使命。

中島 卓也

ただ“好き”なだけじゃ、戦えない。

トレーニングだけでは、カラダは作れない。
バランスよく量を食べることが、強いカラダを作る。
だから、食にもとことん向き合う。
食べることは、練習よりも大切なことだから。

近藤 健介

一日たりとも、その日の食事を後悔したくない。

なぜ食にこだわる?と聞かれたら、野球のためと答える。
ここまでこだわらなければ、今の自分はなかった。
僕にとっては、食べることも「仕事」。
今、一番必死になれる職業「プロ野球選手」の道を貫くため。

西川 遥輝

未来の自分のために、できること。

結果を残し続け、この先も野球を続けるために、
食を意識するようになった20代。
すぐに結果には表れない。だけど、やれることをすべてやる。
37歳の今、好きな野球を続けられているのは、食があったから。

田中 賢介

食事に、オンとオフはない。

練習よりも、食べることに苦労した高校時代。
寮の食事の温かさに触れた、プロ1年目。
ケガと向き合い気づいた、食べることの大切さ。
食事は、自分を支えてくれる、大切なパートナー。

杉谷 拳士

ニッポンハムグループは、食とスポーツで心と体の元気を応援しています。

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