オーストラリア産 大麦牛 大麦育ちのおいしさ

ココがオススメ 大麦牛とは 肥育~処理・加工、販売までをグループ内で一貫して手掛けるインテグレーションシステムを構築植物性飼料100%で育てています 食品で初の環境ラベル『エコリーフ』を取得

こだわり1 責任を持って商品をお届けするため、グループ内で全ての工程を行なっています


ワイアラ牧場

大麦牛はオーストラリア クィーンズランド州、総面積約6000haもの広さがあるワイアラ牧場で肥育を行なっています。牛の健康管理を始めとして、土壌・飲み水・飼料などをチェックすることで万全の体制で牛を育てており、国際規格ISO14001、ISO22000を取得しています。処理・加工を担当するのは、国際規格HACCP、ISO9001を取得しているオーキービーフエキスポート社。徹底した安全衛生管理を行なっております。

こだわり2 日本人の味覚に合う肉質を実現するため、飼料も一工夫

日本人好みの柔らかくて美味しい肉質を目指して、大麦などを原料とした独自の配合による飼料を与えて育てています。
さらに「ウェットフィーディング」という、牛が消化しやすいように大麦を蒸気にかけてフレーク状に加工するシステムを採用しています。

こだわり3 エコリーフ環境ラベルを食品として初めて取得しました

主な環境負荷の項目・牛肉の反すうによって発生するメタンガス・飼料や石油などの資源・牛肉を運ぶ際の燃料

ワイアラ牧場では牛肉1kgを作るために、どれくらい環境に影響を与えているかをライフステージごとに定量化し、公表しています。今後も環境ラベル公開を通じて、地球環境に配慮した活動を行なってまいります。

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