歌に合わせてたんぱく質の魅力を知ろう ミライへ!たんぱクリエイション
「たんぱく質を、もっと自由に。」それはニッポンハムグループの企業理念である「食べる喜び」をお届けし続けるための2030年のありたい姿。ニッポンハムグループは、Vision2030の実現に向けた取り組みをさまざまな方法で発信し、企業価値の向上を目指していきます。ここでは、映像を通じて、グループの取り組みをお伝えします。
ミライへ!たんぱクリエイション 歌に合わせてたんぱく質の魅力を知ろう
今回は、日本ハムのサスティナビリティに対する取り組みを「ミライへ!たんぱクリエイション」という歌とともにお伝えします。
これからも企業理念である「食べる喜び」を追求し、明るい未来に向けてたんぱく質を届け続ける、というメッセージを込めました。
ニッポンハムグループは、明るい未来に向け、生命(いのち)の恵みであるたんぱく質を世の中に届け続けるため、環境や社会に配慮した企業活動を行っています。その1つがカーボンニュートラル農場に向けたさまざまな施策です。北海道空知郡南幌町に2600kWの発電能力を持つ太陽光発電を設置。道内の自社養豚場全体で年間約1000tのCO2排出削減を計画しています。
そのほかにも、「PIG LOBO®」というAIを活用したスマート養豚システムや包装資材で使用するプラスチックの削減、バイオ燃料の活用など、持続可能な食の供給ぬ向けた取り組みをご紹介しています。
その他の動画
進化する食の最前線
食のテクノロジーをテーマに、日本の食卓がどのように進化しているのでしょうか。「美味しい」だけではない、食の新しいあり方を考えるBSテレビ東京の特別番組「ミライの食卓」に、日本ハムのさまざまな取り組みが取り上げられました。(2025年11月1日放送)
進化する食の最前線 ー特別番外編ー
2024年7月に畜産分野における包括的な連携協定を結んだ日本ハムとJA全農。2社の共創で日本の職はどう変わる?日本ハムの井川伸久社長と、JA全農の齋藤良樹代表理事専務が語ります。
さらに、食の未来を担う両社の若手社員たちともディスカッション。私たちの食卓の未来を考えます。(2025年11月1日放送)
5分でまるっと!たんぱく質レポート
たんぱく質企業としてのニッポンハムグループについて、グループ各社の取り組み、安定調達・供給に向けたさまざまな試み、たんぱく質の価値創造への挑戦という3つの視点から、ちょうど5分で「まるっと!」紹介します。
ミライへ!たんぱクリエイション
日本ハムのサスティナビリティに対する取り組みを「ミライへ!たんぱクリエイション」という歌とともにお伝えします。
これからも企業理念である「食べる喜び」を追求し、明るい未来に向けてたんぱく質を届け続ける、というメッセージを込めました。
だけじゃない!たんぱくサイエンス
日本ハム中央研究所でのさまざまなたんぱく質に関わる素材研究をはじめ、管理栄養士によるアスリートへの栄養サポートなど、食“だけじゃない”たんぱく質の可能性について、歌とともに説明します。

