食の未来委員インタビュー

これから委員としてご活躍いただく方の抱負を紹介します。

Y.Aさん

私自身、食べることが大好きで毎日スポーツを頑張る子供たちのサポート飯、補食を楽しみながら準備しています。また、仕事柄たくさんの親御さんと関わる中で『食』の話題の多さから、改めて『食』の大切さを感じています。今回、食の未来委員として活動させていただくにあたり、私を含む多くの声をお伝えできれば嬉しく思います。たくさんの情報や意見を交換しながら有意義な活動になるよう努めます。

Y.Tさん

食の未来委員として活動することをとても楽しみにしています。コロナ禍になり、外食が減った一方自宅での食事が増えて、『食』について考える機会が多くなりました。栄養について、健康について、食の安全について、家族での食事の楽しさについて。『現在の家族との食』にフォーカスして、多くの事を考えたり学んだりしてきました。今後、食の未来委員として活動するにあたり、『みんなの食の未来』について考え学ぶ機会を頂くことになります。個人でできることは限られていますが、みなさんと一緒に色々と考えられるといいなと思っています。

K.Nさん

商品について、味やボリューム、使いやすさやアレンジの仕方、そして環境に優しい包装であるかどうか、皆様と一緒に考えていけたらと思っています。共働き子育て世代の男性目線から商品について考えを伝えていくことで、お役に立てたら嬉しいです。そして消費者の皆様がより食べることで喜びやありがたさを感じることが出来るようになればと思います。

T.Sさん

今回栄えある初代【食の未来委員】に任命をいただきました。抱負としては、大きく二つあります。一つ目は自身のキャラクター【男性・父親・コロナ渦で在宅勤務、家事への関心深まる】を最大限活かし、新たな視点から提案を行うこと。二つ目は初代をキーワードに、長年の奥様重役会の伝統を引き継ぎながらも、前例にとらわれず自由な観点から、未来に向けた様々な取り組みを提案、皆さまと議論をしていきたいと考えております。また、造り手の方々からも是非お話を聞きたいです。とにかく今はこれから始まる活動にワクワク感で一杯です。