日本ハム株式会社

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トップメッセージ : たんぱく質を、もっと自由に。日本ハム株式会社 代表取締役社長 畑 佳秀  1981年(昭和56年)香川大卒、日本ハム入社。2009年執行役員、その後取締役を経て、2018年より現職。兵庫県出身。トップメッセージ : たんぱく質を、もっと自由に。日本ハム株式会社 代表取締役社長 畑 佳秀  1981年(昭和56年)香川大卒、日本ハム入社。2009年執行役員、その後取締役を経て、2018年より現職。兵庫県出身。

世界で一番の「食べる喜び」をお届けしたい。

日本ハム株式会代表取締役社長

畑 佳秀

YOSHIHIDE HATA

  • 1981年(昭和56年)香川大学、日本ハム入社
  • 2009年執行役員、その後取締役を経て、
  • 2018年より現職。兵庫県出身。

ニッポンハムグループは、企業理念に「食べる喜び」を基本のテーマとして掲げています。
「食べる喜び」とは食を通してもたらされる「おいしさの感動」と「健康の喜び」を表しており、これは、人々の幸せな生活の原点だと考えています。
ハム・ソーセージの製造販売から始まったニッポンハムグループの事業領域は、いまでは食肉をはじめ、加工食品、水産品、乳製品、天然系調味料など、食に関するあらゆる分野へと広がっています。

この度、ニッポンハムグループは、2021年4月からの新たな中期経営計画のスタートにあたり、企業理念を追求する上でのマイルストーンとして、Vision2030「たんぱく質を、もっと自由に。」を策定しました。

Vision2030策定の背景として、3つの要素があります。1つ目は、2030年は持続可能な社会の実現に向けたSDGsの達成年度であるということ。2つ目は、中長期的な視点で2030年のビジョンを描き、そこから振り返り次期中計を策定すること。3つ目は、2030年時点における、私たちの企業理念「食べる喜び」をお届けする具体的な姿や提供価値を定義していくこと、これらがビジョン策定の背景となりました。

ニッポンハムグループは、もっと自由な発想で、生きる力となるたんぱく質の可能性を広げ、環境・社会に配慮した安定供給を行い、人々が食をもっと自由に楽しめる多様な食生活を創出してまいります。