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精肉と加工肉の“いいとこどり”で使い勝手抜群の「新しいお肉」
新ブランド「Atta!a(アッタラ)」
3月1日(日)から3品全国発売

2026年2月25日
日本ハム株式会社

日本ハム株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:井川 伸久/以下、日本ハム)は、忙しい共働き世帯向けに、お肉本来のうま味と食べ応えを追求した、夕食の準備をもっと楽にする加工肉の新ブランドを立ち上げました。第一弾として「Atta!a(アッタラ) うま塩もも切り落とし」「Atta!a(アッタラ) うま塩バラ切り落とし」「Atta!a(アッタラ) うま塩バラ厚切り」の3品を、3月1日(日)から全国の量販店などで発売します。
近年、共働き化が進み、有業女性の家事関連時間は、この20年間で1日平均25分短縮しています※。こうした背景もあり、精肉は素材そのものの味わいや食感が楽しめる反面、「調理の手間がかかる」「日持ちしない」といった家事の悩みがあります。一方で、加工肉は賞味期限が長く便利であるものの、食卓シーンとしては「朝食向け」のイメージが強いといった声があります。そこで当社は、精肉と加工肉の長所に着目し、双方の“いいとこどり”を実現しました。本商品は、精肉のような素材感や食べ応えと、加工肉ならではの扱いやすさ(下処理不要・日持ち)を兼ね備えた、夕食の食卓で活躍する新しい“お肉”です。人々の「あったら嬉しい」「あったら助かる」を叶え、新しい(アッタラしい)便利なお肉として名づけました。
日本ハムは、新ブランド「Atta!a(アッタラ)」によって、ハム・ソーセージ売場に新たなカテゴリーを創出するとともに、夕食シーンの開拓によって売場全体の活性化を目指します。
※出典:総務省統計局「令和3年社会生活基本調査」より
有業者の女性の家事関連時間は、2001年の3時間31分から、2021年には3時間6分へと、20年間で25分減少

【Atta!a(アッタラ) シリーズ 共通の特長】

・原材料を9品目以内としたシンプルな製法※  ※当社社内基準による
・こんぶだし、清酒でうま味を引き立てた「うま塩」の下味付きで調理の手間を軽減
・冷蔵で30日保存可能。買い置きができ、急な夕食作りにも便利
・パッケージの二次元コードから、夕食にぴったりなアレンジレシピをご紹介
 

Atta!a(アッタラ)
うま塩もも切り落とし

Atta!a(アッタラ)
うま塩バラ切り落とし

Atta!a(アッタラ)
うま塩バラ厚切り

【商品概要】

商品名 Atta!a(アッタラ) うま塩もも切り落とし
内容量 85g
参考小売価格 388円(税込)
保存方法 冷蔵(10℃以下)
販売チャネル 全国の量販店など
おすすめメニュー よだれ豚、野菜巻き
商品名 Atta!a(アッタラ) うま塩バラ切り落とし
内容量 85g
参考小売価格 388円(税込)
保存方法 冷蔵(10℃以下)
販売チャネル 全国の量販店など
おすすめメニュー 豚しゃぶサラダ、豚汁
商品名 Atta!a(アッタラ) うま塩バラ厚切り
内容量 82g
参考小売価格 388円(税込)
保存方法 冷蔵(10℃以下)
販売チャネル 全国の量販店など
おすすめメニュー かんたん煮豚風、豚丼

Atta!a(アッタラ)ブランドサイト  

URL: https://www.nipponham.co.jp/attala/   ※3月2日(月)正午 公開予定