食物アレルギー対応

冷やし夏野菜カレー

食欲の落ちやすい夏でも、夏野菜たっぷりの冷やしカレーならさっぱりと食べられます。ごはん以外にも、めんにかけて食べるのもおすすめです。ルウではなくカレー粉、また、肉はベーコンを使うことで、冷やしても脂が固まりにくく、口当たりよく仕上がります。オクラからトロミが出るので、トロミ付けの粉なども必要ありません。

カロリー 404kcal
食塩相当量 0.8g
調理時間 10~25分
  • エネルギー、食塩相当量は1人分の値です。
7品目中使用原材料
なし
代替原材料
ベーコン→みんなの食卓® ハーフベーコン
21品目中使用原材料
ベーコン(豚肉)、鶏がらスープの素(鶏肉)
  • 代替原材料は必ずしも栄養価を代替するものではありません。

材料(2人分)

  • みんなの食卓® ハーフベーコン

    3枚

  • 玉ねぎ

    80g

  • 黄パプリカ

    60g

  • 赤パプリカ

    60g

  • ズッキーニ

    50g

  • オクラ

    4本

  • トマト缶(カットタイプ)

    80g

  • にんにく(みじん切り)

    2g

  • オリーブ油

    小さじ2(8g)

  • カレー粉

    小さじ2(4g)

  • 1カップ(200g)

  • 鶏がらスープの素

    小さじ1/2(1.2g)

  • トマトケチャップ

    小さじ1(5g)

  • 0.4g

  • ごはん

    320g

作り方

  • 1.

    ベーコン、玉ねぎ、パプリカは1.5cm角の色紙切りにする。ズッキーニは5mm幅の半月切りにする。オクラは1cm幅の小口切りにする。

  • 2.

    なべにオリーブ油を熱し、にんにく、ベーコン、玉ねぎ、ズッキーニを入れていためる。玉ねぎが透き通ってきたらトマト缶、パプリカ、カレー粉を加えていためる。水、鶏がらスープの素を加えて煮立てる。沸騰したら弱火で10分煮る。

  • 3.

    トマトケチャップ、オクラを加えてトロミがつくまで火にかけて塩を加える。火を止めて粗熱が取れたら冷蔵庫で冷やす。(冷やす時間は調理時間外)

  • 4.

    器にごはん、カレーを盛りつける。

    • ※通常のカレー粉は特定原材料を使っていませんが、カレーパウダーや、フレーク、ルウなどに加工されているものは、製品によって原材料に入っているものが違います。原材料表示を確認して、利用できるものを選んでください。
      ※鶏がらスープは、特定原材料を使っていないものが多く市販されています。
      利用できるものがあれば、コンソメやブイヨンの素でも代用できます。原材料表示を確認して、利用できるものを選んでください。もちろんお手製のだしでもOKです。

栄養価計算1人あたり

たんぱく質 8.0g
脂質 73.4g
炭水化物 58mg
カルシウム 1.4mg
1.4mg
マグネシウム 48mg
亜鉛 1.5mg
ビタミンA 0μg
ビタミンB1 0.14mg
ビタミンB2 0.12mg
ビタミンC 111mg
ビタミンD 0.0μg
食物繊維 4.7g

食物アレルギーにお悩みのすべての方のために

日本ハム中央研究所では、食物アレルギーの方々やそのご家族の食事作りのヒントになるよう、食物アレルギー対応食(除去食)のレシピを動画でご提供しています。

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