お肉/豚肉

アンデス高原豚

アンデス高原豚

アンデス高原豚は、ニッポンハムグループとチリAGROSUPER社との提携により誕生した、安全性を追及したチリ産豚肉です。
日本で消費される豚肉の約半分は輸入品です。その中でもアンデス高原豚は自然豊かなチリで育ち、日本のお客様の好みに合うよう、こだわりを持って生産しています。

原産地

チリ共和国

生産 チリは南アメリカの南西部に位置し、周辺の地域から隔離されており、自然の要塞とも言われています。そのため豚の病気の発生が少なく、健康に育ちます。
また、全ての豚は生産段階まで遡ることが可能です。生産の安全性を証明する『生産者安全証明書』を発行し、出荷農場や投薬の履歴などもしっかりと管理しています。
処理・加工

工場は国際規格ISO9001、ISO14001、HACCPを認証取得しており、安全衛生管理について細心の注意を払っています。また、現地駐在員が工場に常駐しており、お客様の声に対するフィードバックも迅速に対応しています。 また、枝肉に農場名、該当ロット頭数、キリングのタグをつけて管理することにより、農場までトレースバックすることも可能です。

外部機関による評価

商品ご案内
(調理例)

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