サンゴ礁保全活動レポート

2017年3月17日

環境

「第6回 サンゴ礁再生プログラム」活動報告

2017年3月5日(日)サンゴの日に、沖縄県読谷村の「さんご畑」において、「第6回 サンゴ礁再生プログラム」の活動を行いました。昨年に引き続き「サンゴ礁ウイーク2017」のプログラムの一環として開催し、一般応募いただいた親子、公益財団法人日本環境協会「こどもエコクラブ」、ニッポンハムグループ従業員とその家族など約90人が参加しました。

2016年4月4日

環境

「第5回 サンゴ礁再生プログラム」活動報告

2016年3月13日、沖縄県読谷村の「さんご畑」において、「第5回 サンゴ礁再生プログラム」の活動を行いました。今回は、「サンゴ礁ウイーク2016」の中のプログラムとして開催し、一般応募いただいた親子、公益財団法人日本環境協会「こどもエコクラブ」、ニッポンハムグループ従業員とその家族など約90人が参加。当日は、(有)海の種の金城浩二氏やスタッフの皆様よりサンゴの生態や海の役割を学んだほか、生きたサンゴに直接ふれて苗床をつくりました。

2015年3月3日

環境

「第4回 サンゴ礁再生プログラム」活動報告

2015年2月16日、沖縄県読谷村の「さんご畑」において、今回で4回目となる「サンゴ礁再生プログラム」の活動を行いました。当日は、読谷村立読谷幼稚園の皆様、北海道日本ハムファイターズの選手やニッポンハムグループの従業員など約100名が参加し、(有)海の種の金城浩二氏やスタッフの皆様による「サンゴの学習会」や「サンゴの苗づくり」などを行いました。

2014年3月1日

環境

「第3回 サンゴ礁再生プログラム」活動報告

2014年2月19日、沖縄県読谷村の「さんご畑」において、サンゴ礁再生プログラムを実施しました。当日は、那覇市 平和保育園の園児・先生、北海道日本ハムファイターズの選手、日本ハムグループの従業員とその家族など58名が参加し、金城浩二氏による「サンゴの学習会」や「サンゴの苗づくり」等を行いました。 この取り組みは日本ハムグループが自然環境保全活動の一環で、沖縄県の皆様と協働で始めたもので今年で3回目となります。

2013年8月19日

環境

「サンゴ礁再生プログラム2013」活動報告

2013年7月18日、沖縄県渡嘉敷村チービシの海でNPO法人コーラル沖縄のダイバー方々によって、サンゴの苗約80株が海底に移植されました。このサンゴの苗は、今年2月に沖縄県の幼稚園の園児と北海道日本ハムファイターズの選手、日本ハムグループの従業員とその家族約50名が、陸上の水槽で植えつけ、一定の大きさに成長したものです。

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